ぜんぶ持碁になるアルファベット5路カード(激辛)

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ぜんぶ持碁になるアルファベット5路カード(激辛)の商品説明

囲碁から生まれた新しいアート「ここから囲碁するアート」

ただ絵や文字を描いただけにあらず。
お互いが最善を尽くせば黒白、互角(持碁)になるように精密調整した、新しい初期配置なのです!

実際の5路盤サイズで制作してありますので、直接碁石を置いてお楽しみください。
マイルドと激辛の2冊それぞれA〜Zまで作品を収録(重複問題はありません)。


遊び方・使い方は多様です。
・見て楽しむ、並べて楽しむ。かわいい!
・これ互角なんだなあ、と陣地を見る。物思いにふける。
・実際にお友達と対局してみる。そこには新たな世界が!!
・囲碁をまだ知らない人に見せてみる。囲碁への新しい入り口として!
・ヒントに沿って一手目を考えて、囲碁のお勉強
・囲碁教室などの空き時間に練習対局として


作者の囲碁インストラクター経験を詰め込んだ、新しい囲碁へのアプローチです!

★★碁石(ごもっくん)は別売りです。こちらのサイト「彩木屋」からどうぞ
https://gopywriting.thebase.in

<著者プロフィール>
関 翔一
1990年3月生
囲碁アマ六段。法政大学哲学科を経て囲碁インストラクターとなる。
2016年、なんだか囲碁で絵を描きたくなる。それで遊べるように陣地を計算して互角にしたことで「ここから囲碁するアート」を生み出す。囲碁の遊び方・表現の幅の拡大に成功。
現在、囲碁アーティスト&インストラクターとして、囲碁の魅力を表現&発見するべく生きている。
好きなものは猫、ビール、焼き鳥

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